プロフィール

行政書士 山田拓郎

スター行政書士事務所 代表

行政書士,介護福祉士,ケアマネジャー,認知症介護指導者(認知症介護研究・研修東京センター),パーソン・センタード・ケア及び認知症ケアマッピング法研修基礎コース修了

社会福祉法人明恵会 評議委員

NPO法人ニューライフ 第三者苦情委員

さがみはら認知症介護指導者の会会長

 

1973年 神奈川県相模原市生まれ 町田福祉専門学校卒,日本大学法学部卒,日本大学法科大学院中退

約20年間,社会福祉法人で勤務(特別養護老人ホーム:生活相談員・ケアマネジャー・介護職員,認知症対応型グループホーム:管理者)。

シルバータウン相模原特別養護老人ホーム在職中は,ユニットケア推進に関わる。

高齢者が最期まで自分らしく暮らせるお手伝いがしたい,福祉事業の開業やサービスの質向上のために役に立ちたいとの想いが強くなり,長年お世話になった社会福祉法人を退職し,行政書士事務所を開業。

開業後は,これまでの介護事業所勤務の経験から,介護現場で起りやすい事例に基づいた認知症ケアや高齢者虐待防止に関する講義を年間30回以上行っている。

また,これまで長年,高齢者福祉に携わってきた経緯があるため,地域包括支援センターやケアマネジャー,高齢者福祉施設から成年後見制度の相談を受け,任意後見受任者や成年後見人等として,年間20人以上の高齢者のサポートをしている。

日総研グループ季刊誌,認知症ケア(2021年6月10日発行)に「不適切な介護」に関する記事を執筆。

プロフィール



スター行政書士事務所 山田拓郎
1999年に社会福祉法人に入社し、特別養護老人ホームの介護職・生活相談員・ケアマネージャー、グループホーム管理者として勤務。

「一人ひとりが輝ける社会の実現を目指す」をミッションにスター行政書士事務所を開業。現在は、福祉事業所の開業支援や任意後見人として活動している。認知症ケア・虐待防止研修等の講師実績多数。

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